巷の感染症について

これが真実かどうかは各人の判断にお任せですが…
こんなことも情報として伝わってきていますので紹介しておきます。

****************************************************************
新型インフルエンザの話題が毎日報道されている。
普通に考えればあきらかに騒ぎすぎである。

報道がまともではない事は周知の通りである。
その事は今回は置いておく。

それとは別に不思議な点がいくつか存在する。
今回は陰謀説で書いてみます。


1、豚肉の安全性
2、新型インフルエンザの遺伝子
3、本当に新型なのか?
4、最初の発症者?
5、タミフル
6、感染ルート
7、エアロゾル作戦


1、豚肉の安全性
トリインフルエンザの時、多くの鶏を処分した。
にも関わらず今回、豚は処分されていない。
なぜなら、豚肉を食べる事は危険だ。とは言われていないからだ。
果たして信用できるのか?
アメリカには不思議な法律が存在する。
それは「食品に関する中傷罪」である。
もし、WHOが豚肉の危険性を訴えると食品業者の利益を害したとして、
賠償させられる為、そういった事は言えない現実が存在する。
豚肉から感染する。ならともなく、豚肉から感染しない。となぜ言えるのか?
感染しない事を知っているなら、言い切れるだろうが...。

2、新型インフルエンザの遺伝子
この新型インフルエンザウイルスの遺伝子、
驚くことに人間とトリとブタの遺伝子が交雑しているのだ。
しかも、ブタの遺伝子はアメリカ大陸由来のブタの遺伝子と、
ユーラシア大陸由来のブタの遺伝子が揃って入っているのだという。
これが医師たちの間で陰謀説が囁かれる理由だ。
これほど複雑な遺伝子が本当に自然で変異したのだろうか?

3、本当に新型なのか?
この新型インフルエンザは豚インフルエンザから新型インフルエンザへと名前を変えた。
しかし、高齢の方は感染しないという。
高齢の方が免疫を持っているのだそうだ。
なぜ、新型であるにもかかわらず免疫を持っているのか?
それはいつ免疫を得たのか?

4、最初の発症者?
豚インフルエンザが最も最初に発生したのはメキシコではない。
最初の発生は
1976年、米国ニュージャージーの軍施設フォート・ディクス内で発生した。
養豚場でも動物園でもなく軍の施設内なのである。
19歳のDavid Lewis二等兵が発症。
同じ基地で、無症状ながら感染している兵士が500人以上と言われた。
フォード大統領とラムズフェルド国防長官は
国民の税金から一億三五〇〇万ドルを製薬会社に支払い
アメリカ全国民に無料で豚インフルエンザワクチン接種を決める。
1976年10月、ワクチン投与開始。
しかし、ワクチン投与による麻痺や死亡などの報告され始めた。
アメリカ政府はその患者達に「ギラン・バレー症候群」という病名を付け、
ワクチンの無償投与を続けた。
(この後、エイズが発見され爆発的に広がる。
 エイズウィルスはヒツジの致死性ビスナウイルスとウシ白血病ウイルスを
 混合して作った可能性が高い。と言われている。これは別の機会に。)
このワクチンには多くの有害物質が含まれていることが明らかになった。
ウイルス性異種蛋白粒子、ホルムアルデヒド、ニワトリの卵の幼胚の残漬物、
サッカロース、スィーモロサル(有毒な水銀誘導体)、ポリソルベートなど
約八〇種類の物質であった。
1976年12月、ワクチン投与中止。
結果、豚インフルエンザで死亡したのはルイス二等兵1人だったが、
ワクチンで麻痺になった者数百名、死者数十名だったという。
1997年、トリインフルエンザが発生。
タミフルが推奨される。
2009年4月、米軍事施設fortdetrick(細菌兵器研究所)から生物兵器が紛失。
(数年前との情報もある。)
2009年4月、メキシコで豚インフルエンザが発生。
初期に発症した人物で豚と接触があった人間はいない。
何より、豚から人間に感染した例すらない。
タミフルが推奨される。

5、タミフル
インフルエンザウィルスに効力があるとされるこのタミフル。
このタミフルを各国が大量に備蓄している。
この新型インフルエンザウィルスもタミフル耐性を持つ事が考えられるからだ。
(よく似た遺伝子をもつAソ連型インフルエンザウイルスは、
 あっという間にタミフルへの耐性を身につけた。)
報道ではタミフルを推奨し予防にも使うべきとまで言う人までいる。
健康体でタミフルを使用し感染した場合、
ウィルスがタミフル耐性を持ちやすくなるというのに...。

タミフルを服用した際、
異常行動をおこす事がある。という事は知っている人もいるかもしれない。
子供にはとても危険な薬である。とも。
薬である以上、副作用は存在するのだが、
厚生労働省もタミフルと異常行動の因果関係を認めている。
にも関わらず、大量のタミフルの推奨...。

このタミフル。いったい何なのか?
 オセルタミビルリン酸塩として、
 スイスのロシュ社により商品名「タミフル(Tamiflu)」で販売されている。
 日本ではロシュグループ傘下の中外製薬が製造輸入販売元となる。
このロシュ社にライセンス与えているのがギリアードサイエンスという会社だ。
このギリアードサイエンスとは、あのラムズフェルド元国防長官の会社だ。
そして、日本のロシュグループ傘下の中外製薬と言えば、あの薬害エイズだ。
ラムズフェルドがギリアードサイエンスの会長に就任したのが 1997年。
1997年と言えば、香港で鳥インフルエンザが発生した年である...。

下は97年から09年までのギリアードサイエンス社の株価の推移だ。
60倍の伸び率を示している。


6、感染ルート
このインフルエンザの感染ルートが分からない。
成田空港で見つかったのは海外で感染したとしても、
高校生や小学生が感染している。
しかも、海外からの移動が多いと思われる関東ではなく関西に集中して...。
1つの学校から数人の感染者が出たとして
彼らは感染しうる関係にあるのだろうか?

ケム・トレイルというのを知っているだろうか?
「ケミカル・トレイル(chemical trail)」の略であり、
航空機が化学物質などを空中噴霧することによって生じるとされる
飛行機雲のような航跡を指す。

感染者が出た地域で前日に飛行機雲を見た。
その後、いやな匂いがした。
などの報告があるそうだ。

7、エアロゾル作戦
エアロゾル作戦というのがある。
アメリカ政府が国家安全保障という名の下に行っている軍事作戦の1つである。
「気象改変」、「軍事通信」、「宇宙兵器開発」、「オゾンと地球温暖化調査」、
そして「生物兵器とその検出テスト」などが含まれる。
これらの中にケム・トレイルも含まれている。

エアロゾルについて。(以下はwikiより抜粋)
1.エアロゾルは、ペンタゴンと製薬産業による共同プロジェクトです。
2.ペンタゴンは、生物兵器を国民で実験しています。
死亡率80%を目指していたSARSは失敗作であった、と述べられました。
3.製薬産業は、国民に病気を与え、それを治す薬を売ることで、儲けています。
4.バクテリアやウイルスは凍らせてから乾燥させ、
細い繊維の中に入れる事で空気中に放出できます。
5.その病原菌と一緒に放出される金属は太陽の熱で温められ、
バクテリアとウイルスが繁殖するための環境を造ります。
6.作戦下にあるほとんどの国はエアロゾルに気付いていません。
民間機も使われていると言われています。
7.ブッシュ大統領の父の旧友とビジネスパートナーが行っています。
8.薬物、病原菌等の散布で全人口を支配することが最終目標です。
9.真相を明らかにしようとした人々は、逮捕され殺されました。
10.私の人生で最も恐ろしく、暗い時代です。


現代科学でならば、あらゆるウィルスから、それらの治療薬まで作れるだろう。
つまり、現代の錬金術だ。

それとも...
全ては「フリーメイソン」とも言われるが、
今、話題の「イルミナティ」、
ロックフェラーの外交問題評議会「CFR」、
イギリスの王立国際間題研究所「RIIA」、
金で世界を動かす「ビルダーバーグ」、
フクロウをシンボルとする「ボヘミアンクラブ」、
これらの組織に出てくる言葉「世界統一政府」と「人口削減計画」。
彼らの思考に合わせて世界が動いているのだろうか...。
**********************************************************
これが、まず一点
次に
**********************************************************
 インフルエンザ脳症について

      薬害を生む日本の医療行政の問題を突く!

       少年マガジン「クニミツの政」より    

   マガジン取材班が実際に行った取材内容に基ずいています。
   近藤先生のお話は全てインタビュー通りです。この医療問題編には衝撃的な情報が多々含まれ
  ます。ワクチンの効果を含め、異論や反論があることは承知していますが、問題提起の意味を込め
  、掲載いたします。最後まで、お読みになってご判断ください。


   近藤医学博士(慶応大学病院 近藤 誠医師)

   お話しした通りそもそも、「インフルエンザ脳症」などとゆう病名があるのは日本だけなんです。
   薬害を、「インフルエンザ脳症」とゆう言葉で巧妙にごまかしているだけで、実際は解熱剤など
  の投与が原因で、こういった急性脳症が発症していると思われます。

   それどころか、この脳症は.インフルエンザ以外の水ぼうそうやハシカなどに、解熱剤を使った場
  合でも起こる可能性があるわけだから・・・・。「発熱性感染症における薬剤性の急性脳症」・・・・。

   すなわち欧米でいう「ライ症候群」と呼ぶのが正確なはずです。

   にも関わらず、明らかに誤りである「インフルエンザ脳症」などという病名がいまだに、まかり通っ
  ていてそれを、医学の専門家たちも厚生労働省も修正しようとしない。なぜだと思いますか?

   薬が引き起こす病気だと知らなければ・・・。「インフルエンザにかかったら、脳症になる危険があ
  り、ひどい時には死んだりするかもしれない」と思う人もいるでしょう。インフルエンザ脳症なんて病
  名を聞かされたらね。

   実はね。ワクチンの副作用による被害が頻発した上に、ほとんど予防効果がないとゆう統計結果
  が裁判などを通して明らかになってから、一時はインフルエンザの予防接種を打つ人は、バッタリと
  いなくなつていたんです。

   ところが、「インフルエンザ脳症」という言葉が、ある専門家の医学論文をきっかけにマスコミに登
  場して、大きく扱われるようになってからとゆうもの・・・・急に風向きが変わってきたんです。

   92年にインフルエンザの予防接種(ワクチン)をNOとする判決が出されて、その影響で93年には
  製造量(424万回分)に比べ、ワクチン接種者が激減し、94年にはワクチン製造量も30万回分まで
  落ち込みました。

   ところが、「インフルエンザ脳症」とゆう言葉がマスコミに登場した90年代後半から、再びワクチン
  の製造量が急増していき、2000年には、なんと、750万回分に達しました。

   (一気に25倍に増えた?)

   (ワクチン作ってる会社、丸儲けじゃねか・・・・ 政)

   ええ。とうぜん接種者も激増し、今もなお増え続けています。99年には、朝日新聞の「論壇」に「イ
  ンフルエンザの予防接種は必要」とゆうタイトルで、ある地方都市の国保診療所所長の意見が載っ
  ていました。

   ほかにも様々なインフルエンザの危険をあおる記事がマスコミに登場しましたが。だいたいの情報
  源が県の福祉課や衛生課で、厚生労働省とのつながりの深いところなんですよ。

  (なるほど・・・厚生労働省の役人は、非常に多くが製薬会社に天下っていますよね。)

  (でやがったな、天下り!・・・ 政 )

  (ここにくるまでに、ざっと目を通した本の中にも、厚生労働省が2004年から05年に
  かけてのインフルエンザ対策として、2000万人分のワクチンを作ると書かれているわ)

  (それに、「インフルエンザワクチンは、毎年毎年、年に2回、子供達に打ち続ける優良
  商品だったけれど、法改正で義務から任意になり、打つ人が減って、メーカーとしては
  大変な痛手だったろう」とも・・・・)

  (・・・・てことはなにかい?・・インフルエンザ脳症なんつう、おかしな病名を厚生労働省
  が、ちっとも訂正しようとしねえ理由ってのは・・・まさか・・  政 )


   厚生労働省は、解熱剤が原因と思われる脳症が・・・インフルエンザ脳症とゆう、あたかも、インフ
  ルエンザウイルスが原因であるかのような・・・・誤解を生む病名で呼ばれることを放置している。

   なおかつ解熱剤と、この脳症の因果関係を、はっきりとは認めず「脳症の原因とはいえないが、そ
  の重症化に関わっている可能性がある」という指摘をするに留めていいます。

   これが、インフルエンザという流行性の風邪にすぎない病気に対する恐怖を駆り立て、結果的に
  多くの人をさほど効果が期待できない予防接種に走らされているのです。

   (金のためなのか!?・・・冗談じゃねえぞ!!・・・そんな中途半端なゴマカシのせで危険
   な解熱剤に気ずかず、脳症になったり、死んだりする人が、これからも出るかもしれ
   ねえのに。・・・・何考えてんだ。厚生労働省は!      政 )

   (あの・・・? 厚生労働省はインフルエンザ脳症の原因が薬害だって・・・いつから気
   ずいていたのですか?)

    とっくに気ずいていたはずですよ。
    さきほど、お見せした脳症の原因になっていると思われる鎮痛解熱剤の、重大な副作用の項目
   に「急性脳症」が追記されていますが、これは99年の時点で厚生労働省の指導によって改定され
   たものですから。

    厚生労働省は、とっくの昔に、この急性脳症が薬害であることに気ずいていたんですよ。
    しかし、2000年の時点では使用中止にせず、「重症化と関連がある」としか認めず・・・・。しかも、
   当時製薬会社に配布された文書には、なんと「インフルエンザ脳炎・脳症の発症因子ではありませ
   ん」と矛盾したことが記入されています。

    (・・・・? なんだかワケわかんねえぞ? 副作用に脳症っていれさせといて・・・
    原因じゃねえっていってみたり・・・・ 結局なにが言いてえんだ?・・・・  政 )

    厚生労働省からしてみれば、インフルエンザ脳症の原因は薬だとは認めたくない。 なぜなら、薬
   害だとわかれば、それを放置した役人達の責任問題に発展しますからね。

    でも、そうはいってもインフルエンザ脳症・・・・・つまり、ライ症候群自体は減らしたい。 と、さすが
   に考えている。・・・だから、あいまいな言い方に留めて、自己矛盾してしまっているんじゃないでしょ
   うか。

    (まるで・・・ 薬害エイズの再現だわ・・・責任のがれや、自分達の損得のため
    に、人の命が犠牲になるとわかっていて、危険な薬を放置した、あの事件に・・・)

    厚生労働省は現在も危険の高い解熱剤について、部分的に禁止するに留めています。薬害の犠
   牲者を出してから、あとになって原因は薬でしたでは遅いのです。

    何度も言いますが、風邪には薬など必要ないんです。 インフルエンザも基本的には風邪ですから
   必要のない危険性のある薬を投与して、脳症が発生しているんだとすれば、その死亡率の高さ、数、
   後遺症の悲惨さなどからみても、これはれっきとした薬害事件であり、危険な薬剤を放置した犯罪的
   行為だと思っている!

    そもそも、子供は風邪やインフルエンザを繰り返しながら病気と闘う免疫力を育てていくんですよ。
   やたら、解熱剤やら薬に頼って、病気を押さえ込もうとしたりすれば、子供はどんどん弱くなって行く。
   製薬会社は、とうぜん薬を売りたい。・・・・厚生労働省は薬害を認めたくないし、天下りを受け入れる
   製薬会社がもうかるようにしてやりたい。 医者も患者に薬を出せばもうかるし、患者も医者にかかれ
   ば薬を欲しがる

    みんなにとって、好都合なのが今の状態で、薬で被害を受ける子供達はこの国の大人達の犠牲者
   ですよ。 過剰な薬はいらないんです。

    本来、経験を積んだ医者なら、それぐらい理解しているはずです。

    (・・・それって、医者のレベルが落ちてるってことなんですか?)

    医者が増えすぎたんですよ。 アメリカの3倍も病院があるんだから。 医者になるための国家試験
   だって、みなさん難しいと思ってるかもしれませんけど、ほとんど落ちないんですよ。あれは・・・。2004
   年度の医師国家試験の受験者は8430人、合格者は7457人、なんと合格率は88.4%です。

    (う〜ん。 なんかバイクの免許よりも落っこちねえんだな・・・政 )

    (2004年度の司法試験の合格率は、わずか3.42%よ)

    医者が多ければ、その数だけ患者がいてくれないと困る・・・・。 そうやって無駄な医療が行われ、
   薬の副作用や医療事故の被害を受けている人がいるとしたら、これ以上の悲劇はないと、私も医者と
   して思っているのです。


    <エピローグ>


    (こうやって病院を訪ねてくる人達のうち・・・・どれくらいが本当に薬
    を必要としている人なのかしら・・・)

    (まったく この国は、なにからなにまでどうかしてやがんぜ・・・政 )

    (結局、厚生労働省に問題アリっていっても・・・それを監視すんのは
    政治家の仕事だよな?・・・・この国の過ちのほとんどは、結局もとを
    たどれば政治家の責任なんだよ。   政 )

    (でも その政治家を選んでいるのはまぎれもなく、あたしたち日本人
    ひとりひとりなの)

    (・・・・・・だな。     政 )
******************************************************************
以上の2点ですが…
どうお考えになりますかな?
ありえないことではないと思いますね〜。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Author:鉢須加横目
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード